アマゾン物販の魅力

ユダヤ商法の原理原則

財布の紐が緩いところを狙って利益率の高い商品を販売して儲ける

 

そのユダヤ商法を手軽に試せるAmazon輸出は稼げます

主婦でも300万円

副業でも300万円

本業だと1000万円

これだけの金額をマイペースで1人で稼げます。

 

日本に住んでいるならアマゾン輸出で稼がないともったいないです。

財布の紐がガチガチに堅い日本は販売場所としては最悪ですが仕入れ場所としては最高の場所です。

アマゾンオーストラリア

アマゾン物販世界シェア

ビジターはUSが一番多くて月間1億7千万人

デスクトップ1億人

スマホ 7千万人

 

EUが月間1億2千5百万人

デスクトップ8千万人

スマホ 4千5百万人

 

日本は月間4千9百万人

デスクトップ1千7百万人

スマホ 3千2百万人

2017年12月5日にスタートしたアマゾンオーストラリアは過去最高の売上を上げました

 

 

 

アマゾン物販出品者実績

10万人以上が年間1200万円

月間100万円以上売り上げている。

 

これはスゴイ数字ですね。

Amazon輸出で幾ら稼げるのか

転売アカデミーでサポートを受けると、Amazon輸出で幾ら稼げるのか

メルマガ読者の質問

質問 いくら稼げるか
初月から30万円以上

後は安定的に月額100万円~200万円。
資本力が有れば可能でしょうか?

可能です。
しかし、転売アカデミーでは初月から稼ぐと言うことは重視しません。

儲けの公式
稼げる額=目利き力(-10~+10)×労力(0~10 )×資本(0~10)
初期の目利き力が無い時期に労力と資本を大量投下すると目利き力がマイナスだった場合

すごい勢いで損をします。

 

テスト的に少量販売して儲かる商品を見つけてから労力と資本を増やす。

目利き力(-10~+10) あなたに合わせて出来るだけライバルが少ない商品を見つけます。

労力(0~10 ) 一番手間のかかる梱包・発送・クレーム処理はFBAを使うので手参らずです。

資本(0~10) 借入れまたは節約で増やせます。今の日本だと借り入れがカンタンに出来ます。

 

 

回答 いくら稼げるか
初月から30万円以上は無理ではないがリスクが高いので、そこは目指さない。

初めの1~3ヶ月は商品探しの時期なので大して儲からないです。

そのために資金に余裕がある人、サポート費用+仕入資金20万円を確保できる人だけにサポートしています。

 

そして儲かる商品が見つかった4ヶ月目以降は儲かる商品をリピート販売します。

後は安定的に月額100万円~200万円。
目利き力がついて資本力が有れば可能です。

 

求められる目利き力は販売市場をオーストラリアにするとハードルが低くカンタンです。

 

1 日本市場で輸入品を販売して儲ける。

100円ショップダイソーが一人勝ちしている訳

海外進出、日本に来る旅行者狙いと純粋な日本市場では勝負していないから

 

2 米国市場に日本製品あるいは中国製品を輸出して儲ける。

オーストラリアでは大人気のUNIQLOも競争の激しいUSでは歯が立たず撤退している

アメリカ進出失敗が海外展開失敗では無い。

むしろ世界最大の市場USAで成功するのは難しい

 

3 オーストラリア市場に日本製品あるいは中国製品を輸出して儲ける。

AU市場にはまともなライバルがいない

弱い相手しか居ない場所で戦うのが戦いに勝つもっとも有効な方法

 

オーストラリアアマゾンに参加するには

オーストラリアアマゾン開始

Amazonオーストラリア販売希望登録者数

現在3千人のセラーが登録しています。

しかし、日本と米国のアマゾンで販売してオーストラリアに暮らした私が感じる感覚とは違うと感じました。

 

USのセラーから見たAU市場

遥かかなたの市場、経済規模小さい、人口は米国の7分の1

オーストラリア人はアマゾンの便利さを知らず、他のネットショップとの違いをわかっていない。

これは、スゴイチャンスです。
米国やオーストラリアのセラーがオーストラリアアマゾンの魅力に気が付く前にアマゾンショッピングカート椅子取りゲームに圧勝できる可能性があります。

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Amazonがオーストラリアでマーケットプレイスを開始しました。

 

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